カテゴリ:photography( 7 )
March 23, 2010 answering post
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mr. studionow@nebukawa
応答してみました。
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by filmaniayako | 2010-03-23 18:03 | photography | Comments(2)
土日。
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土曜はTOKYO PHOTO 2009に行ってきた。(↑携帯にて)
会場で知人にばったり。
一方的に見知っている方にばったり?×2
中日だったからか、なかなかの入り。
これから毎年開催されるようになるのかな?
どんどん大きくなるのだろうか。
飛ばずとも、色々東京で身近に感じられ活性化していくのは素敵。

夕方、ちょうど展示を見終わった頃、突然タイミング良く連絡をくれた友人と夜飲みにいくことに。
多細亜料理?屋でイロイロ談義、後、女子らしくスウィーツはしごに走る。
最後にもひとり増えて、はしご先はその友人の行きつけのお店へ行くことにしたのだが、なんとアフガン料理屋だという。
珍し~。
そこではプリンしか食べなかったので、、、今度またゆっくり行って味わってみたい。
そんな中、兄から珍しく電話があったので、久しぶりに話をした。
会いたいな。

色々見て色々話し愉快な一日。

*****

日曜は思いのままにお散歩。
途中、なかなか惹かれるとこがないなぁ~と思っていたところで不思議な空間に遭遇。
光と影の塩梅が絶妙で久しぶりに燃えた。
無いなぁと思ったところでもうひと越え、粘ると良い出会いが。
ひーこら(←死語?)歩いた挙句行き止まり民家、なんてこともあったりするのだが、空回り、それはそれであり。

この日はまだまだ咲いてる百日紅と芙蓉がやたら多く目に付いた。
他に、短い夏を懸命に生き抜きお亡くなりになった蝉たちが地に沢山ゴロゴロと・・・。
踏まないように注視して歩かねばというくらい絶えていてびっくりした。
はたまた、一休みに公園でぼうっと座っていた時、自分の身体か、それ以上とも見える大きな食事を懸命に運ぶ蟻さんが視界に。
途中、全く進めなくなっていて人間なりに結構心配。
ようやくなんとか再び運び出したものの、動きが相当スローに。
結局思わず5,6m程見守ってしまった。
その後、ちゃんと巣に辿り着けただろうか―。

天気は土曜も良かったが、昨日は特に空が本当に綺麗で良い感じの雲がプカプカと、
仰ぐだけで気持ち良かった。

しかーし!
夏も終わりと言う最後の最後に日焼けしてシマッター・・・。
帰宅後、シャワーを浴びて改めて“素”の自分を見たら顔と胸元近くの首が真っ赤っか…!
ショ、ショック。。
化粧水でピタピタしたけど暫くひかなそ・・・。

焼けるほど太陽浴びすぎてもうクタクタ~眠い~、が、なにかまだムクムクと創作意欲が。
といっても流石に現像までの元気は無く・・・。
突如やってきたのはかなりの空腹感。
というわけで、ガッチリを夕飯つくり、食後は珍しくグビッと。
たまに自分のためだけに時間と労力を注ぎ作るのは気持ち的に少しゆとりと贅沢感。
(本当は毎日ちゃんとそうしたいところだが。)

家での〆も良い感じに行き、満足。
心穏やか静かな幸せを感じれた一日。

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by filmaniayako | 2009-09-07 15:44 | photography | Comments(6)
増えていく切り抜き。
トイレに行ってお隣のオフィスを通り自分の席へ戻ってくる時、Gさんの席の後ろを必ず通るのだが(そういうレイアウトになっている)、先ほどお昼前、すれ違い様に軽く腕をつまかれ呼び止められた。

“興味あるかなとおもって、はい。”と笑顔に小声で紙片を手渡され・・・。
写真家A木氏の新聞記事の切り抜きだった。

前回は石内Mさんの記事を渡された。

いつも写真ネタを見つけるとそうやって持ってきてくれる。
嬉しい。
細やかでさりげない気遣いをしてくれるGさん。

母と同じか、もうちょっと上くらいの歳だったろうか、
優しくて穏やかな方。
大好き。
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by filmaniayako | 2009-06-17 12:20 | photography | Comments(10)
もえ~
中野らんでぶー明けの日曜、
正午には武蔵小金井で再びYさんとコニーチハ。

今度はバスに揺られ美術館へ向かった。
公開制作というイベントを休日何週間かに渡ってやっているらしく、特設暗室でプリント作業を見学してきた。
一連の作業の中でひとつ、どうってことはない動きなのだけど、あ、一緒だ!という動きがあってちょっと嬉しかった。
3時間以上立ちっぱで、黙々と焼いてる前で黙々と眺めていたのであった。

途中、見学者は私たちだけになったり、ピーク時は20人位になったり。
入場自由なので、出入りが何度も何度もあり、一応、“カーテンと平行に入ってきてください”等と促すスタッフが側にいるのだけど、たまに水洗アシストなんかしていてそこを離れちゃったりすると、わかってない人が、ガバっと二重カーテン開けようと入ってきて光が入りそうになったり(でもそうなるのは無理もない)・・・。
でもって、実際あんなんじゃ気が散って集中して焼けないよな、でもまぁイベントだしね、、とか思いながらジーッっと見学。

で、ずーーーーっと見ていたら、やっぱりウズウズ・・・。


燃え~~~~~~~~~~!(やる気が。)


そんな中、その暗闇の中、遮光カーテンから見覚えのある頭が出てきた。
別の写友が彼女と暗室に入ってきたのだった。
彼の髪型だけで入ってきた瞬間に気付き、思わぬ空間での偶然の再会に笑えた。
その友は最近闇から遠のいているらしく、でも久しぶりにその空間に入ったらやはり“もえ~~~!”だと言っていた。

とにもかくにも、気になる作家さんのライヴ焼き、見れてよかった。
貸し暗とかにでも行けば自分以外の方の焼き姿を見ることもあるだろうがもう行かないし、、ましてやああいう作家さんの一連の作業を見届けることのできる機会はそうそう無いだろうし。
テストピースを見つめ焼きこむ場所や時間を考えているであろう姿とか、焼きこんでる姿などなど、見てるだけで興味深いものだった。(全部見えるようになっていた。)
え、その明部そんな露光短くていいの!?とか、あがりを内心ドキドキしながら見守ったり。
(バライタだったからちゃんと乾かないとわからないけど。)

ずっと立っていたせいか、帰宅した時は自分が篭って焼いていたかのよう脚に応えていた。
暗室万歳!!!

お誘いありがとうございました。>Y様

つぶやき:
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by filmaniayako | 2009-06-15 17:39 | photography | Comments(10)
new print #2
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by filmaniayako | 2009-04-30 17:52 | photography | Comments(4)
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一昨日焼き焼き。
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by filmaniayako | 2009-04-30 17:45 | photography | Comments(5)
bye
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by filmaniayako | 2009-04-30 17:35 | photography | Comments(2)